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Test::Base の XXX を Data::Dumper フォーマットにする

デバッグのときに XXX とか WWW とか使うようになったのだが、出力がyamlだとどうもピンとこない。で、普通は
use XXX -dumper
しているのだが、Test::Baseを使ってるときは、Test::Baseが(というか中にあるSpiffyが) XXX 等をエクスポートしているので
use Test::Base;
use XXX -dumper
と書くと警告がでる。 そんなこんなで今までyamlで我慢していたのだけど、こうすればよいことを発見。
use Test::Base;
use Spiffy -dumper;
ほんとは
use Test::Base -dumper;
なんて書きたい気分だけど、まあこの辺で妥協。
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